止めたい医療崩壊 (随時更新)

私は、

かかりつけ医を持ちます。
夜間に救急病院に行かないですむように、昼間にかかりつけ医に診てもらうよう心がけます。
医療従事者のみなさんに、感謝の気持ちを伝えます。

日本の医療が崩壊の危機に瀕していることを常に意識します。
日々過酷な勤務をこなす医療従事者の方々を心から信頼し、敬意を持ちます。
積極的に医療従事者の方のブログ、医療に関する内容の記事を読ませて頂きます。
テレビや新聞などの情報を鵜呑みにしないようにします。
自分のブログで医療に関する記事を書く時は、誤解を招くようなことを書かないように気をつけます。
自分や家族にいつ万一のことがあってもおかしくないということを、たまに意識します。
医療に限界があることを忘れないようにします。
医療事故にあった方やご家族の気持ちに配慮するようにします。
できるだけ自分が病気にならないように、けがをしないように心がけます。
体調管理のために、夜更かししないよう心がけます。
救急車を呼ぶかどうかの見極めについて、自分なりに勉強します。
ちょっとのことでは病院に行かないようにします。(歯科と眼科を除く)
日本の医療制度について自分なりに勉強します。
次の選挙で日本の医療をよくしてくれる政治家、政党に一票を入れるために勉強します。

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この記事へのコメント

えちぜん
2008年02月04日 10:50
今日の医療崩壊は、若い人達が芸能やらスポーツ選手などにちやほやされたり多額の賞金がかけられていることに原因があると思います。その為に医療関係者の人手不足になっている。これは農工業の人手不足を招き、地方衰退や格差社会の原因、救急搬送拒絶らの原因にもなっていますね。
アイスゆず
2008年02月05日 01:18
えちぜん様
こんばんは。はじめまして。コメント有難うございます。

私は「医療崩壊」についてまだ知らないことが多いですが、少しずつ勉強しています。
ところで、多くの医療関係者のブログを読ませて頂くと、マスコミが使う「たらい回し」や「救急搬送拒絶」などの言葉に、とても気分を害されています。「対応できるのに断っている」のではなく「受け入れが不可能だから断っている」のに「拒絶」と言われるので傷ついておられます。
できれば「救急搬送拒絶」ではなく「受け入れ不可能」という言葉を使って頂けたらと存じます。

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    Excerpt: 私は、このたび「医療再生を願うネット市民の会」に入会させて頂くことになりました。この会は、次の3つのスローガンをこころがけることによって、医療崩壊からの再生を願う、ネットで活動する市民の会です。 Weblog: 誰に投票する? racked: 2008-02-06 02:14